Twitter始めました。

いまさらですが、ヤヤズのTwitter始めてみました。

よろしければフォローお願いします♪

https://twitter.com/yayassong


菅原 敏(Pf,Key)

Yaya’s Favorite Songs[vol.44]

おはようございます。敏です。

すみません、すっかり更新を忘れてました・・・

その代わりと言っては何ですが(笑)、『Yaya’s Song Vol.3』のプレスの入稿が終わりました?!早く完成品を見たい!今回も内容はもちろん、ジャケット、アートワーク、全て最高です!!詳細はまた追ってお知らせしますね♪

さて、Yaya’s Favorite Songsの44回目です。

Archie Shepp『Attica Blues』です。

高校生になったばかりの頃だったでしょうか、もちろん流行りのJ-popなども聞いてましたし、友達とカラオケとかも行ってましたが、その頃の僕はこれといってバンドに興味があるとか、音楽をやりたいとかという感じではありませんでした。好きな音楽を探す、というようなことも特になく、流れてくるものをなんとなく聞き流す、というような感覚でした。

そんなとき、兄からこのCDを貰いました。第一印象は、ジャケットがめちゃかっこいいなあというものでした。ピアノの上にサックスとか物とかガンガン置いてるし、乱雑に棚につっこまれた書籍、くわえ煙草でピアノに座って、いかにも「不良だ!」というイメージで憧れました(笑)。後ろにさりげなく貼ってあるオリンピックのポスターも素敵。

で、内容ですが、CDにはジャズと書いてあったので、もっと落ち着いていて渋い音楽なのかと思ったらいきなりワウのギターのカッティングから始まるめちゃめちゃファンキーな曲に、ゴスペルタッチの黒い女性ボーカルが炸裂していて、「なんだこれ、超かっこいい!」と思ったのを覚えています。

もちろんこれは、ランキングに入るような音楽ではありませんが(笑)、「自分の知らない音楽の世界がたくさんあるんだなあ」と感動し、それからジャケ買いをしたり、好きなミュージシャンが参加しているCDを探したりというように、自分なりのこだわりを持って音楽を発掘していくようになった記念の一枚でした。

ちなみに、このライブ盤もファンキーなスラップベースから始まる最高にクールな一枚です。

スタジオ盤とまた全然雰囲気違いますよね。これだからライブはやめられない(笑)


菅原 敏(Pf,Key)

Yaya’s Favorite Songs[vol.41]

こんにちは。敏です。

Yaya’s Favorite Songsも早いもので41回目ですね?♪

昨日佳代ちゃんに教えられたMAXの「Tacata」が衝撃すぎて頭から離れないのでそれにしようかとも思ったのですが(笑)、特にFavoriteなわけでもないので(笑)、別の曲を紹介します!(あ、でもこの曲メッチャおもろいので是非聞いてみてください笑)

今回は、ちょうどこの時期に、ビールを(しかもコロナとかがいいですね♪)飲みながら流すととても気持ちいいアルバムを。

JOE BATAANというラテンソウル(?)界の大御所の「Subway Joe」というアルバムです!

もうすべてが大雑把(笑)放り投げるようなけだるい歌い方、割れるホーンの音、堅いピアノの音、全てが魅力的です。こういうのはまねしようと思っても無理ですね。聞くだけが良いです♪

大学時代に、同級生で、ヤヤズのホームページ、ジャケットのデザインを全てお願いしている岡くんの家で爆音でこのアルバムを流しながら、岡君お手製のトマトソース煮込みをやつけながらビールとワインをあおりまくっていたのを思い出します。いい時代だったなあ(笑)

タイトル曲のSubway Joeも凄く好きなのですが、あえてこっちを。夏、ビール、夕方!って感じですよね?

こういう音楽はもはや分析する気にならないですね。最高です。

是非、MAXのtacataからのJoe Bataanコースでキメてみては??(笑)


菅原 敏(Pf,Key)

Yaya’s Favorite Songs vol.38

こんにちは。敏です。

昨日は吉祥寺Studio Ledaにて、「Yaya’s Song Vol.3」のミックス、マスタリング(CDにする前の音源の音質、バランス調整のような音をまとめる作業)を行ってきました!佳代ちゃんの歌を最高の状態で聞いてもらえる音源になったと思います!今日早速聞いていますが、自分でいうのもアレですが、素晴らしいです。エンジニアの水谷さん、いつもありがとうございます!最高です。

さて、Favorite Songs Vol.38です。

僕にとって佳代姫の歌は「有無を言わさず人を圧倒する力を持った」ものなのですが、今日ご紹介するのもそんな歌です。

忌野清志郎さんのRCサクセションというバンドの「夜の散歩をしないかね」です。

僕は別に清志郎さんのフリークというわけではないのですが、やはりここまで熱量と強烈な個性のあるヴォーカリストはあまりいないと思います。クセのある歌唱は苦手な人ももちろんいるでしょうが、好き嫌いをはねのける圧倒的なパワーがそこにはあります。そしてこの曲がまた素晴らしいですよね。明らかにいい曲。(笑)

この曲はオリジナルですが、清志郎さんはカバーアルバムなども出していて、人の曲を歌う事も多いのですが、そのどれもにすさまじいエネルギーと愛を感じさせます。

Yaya’s Song Projectも青山佳代という稀代の歌い手の歌力をどんどん広めて行きたいと思っています!パフォーマンスではない本当の「歌」の持つエネルギーを感じてもらえるようなバンドを目指して頑張ります!

Yaya’s Song Vol.3は秋ごろに発売予定です!お楽しみに♪


菅原 敏(Pf,Key)

Yaya’s Favorite Songs[vol.35]

おはようございます!敏です。

土曜日の「青山佳代 feat. Re-trick」のライブにお越し下さった皆様、ありがとうございました!3月のライブよりもさらに自由度が増した感じで楽しく演奏できました!先行販売したCDもたくさんの方にご購入頂き、嬉しい限りです!しばらくは佳代ちゃん、ヤヤズ、レトリックのライブでは「Live in Aoyama」のCDを持ち歩きますので、欲しい方は是非!お声掛けください♪

さて、Yaya’s Favorite Songs Vol.35です。

今日はちょっといつもと違う系統のものを紹介します。

突然ですが、僕はベースが好きです。曲を作ったりアレンジしたりする時もベースラインから考えることが多いですし、楽器の立ち位置的にも音楽の軸となると思います。

というわけで今日は、昔、亮に「なんかベースラインの参考になるCDないですかね?」と聞かれた時に貸した、僕の好きなアルバムから1曲紹介します。ちなみにベーシストは入っていません(笑)

こちらです。

「スペイン」などでおなじみのピアニストのChick Coreaと、ハイパーボーカリストのBobby Mcferrinのデュオによる「Blue Bossa」というジャズのスタンダード曲の演奏なのですが、このBobby Mcferrinが歌うベースライン、異常です。

大概こういう声で楽器のパートを演奏するっていうのは、例えばボイスパーカッションであれば「ドラムでやればいいじゃん」(笑)の一言で片づけられるような、いわゆる「楽器の代替品」的なものが多いのが事実です。曲芸的な要素こそあれ、別に興味を惹かれるものはないです。もちろん中には「声」でしか出せない魅力のある表現をしている方もいらっしゃいますが。

ところがこのBobby Mcferrinの歌うベースライン、もちろんいわゆるベースラインとしての機能は果たしているんですが、それにとどまらず、声の微妙なニュアンスによって、尋常じゃないドライブ感を生んでいます。特に中盤のウォーキングベースになる部分とか、鳥肌ものです。多分ベースが大好きなんでしょうね(笑)しかしこれはベースであってベースでない、Bobby Mcferrin独自の世界観を強烈に感じさせます。

逆に言えばベースでもこの「声」の表現力に対抗できると思いますし、素晴らしいベーシストは一音の中の表情が実に多彩です。

というわけで亮君にはこの次元まで行ってもらわないと困りますのでよろしくお願いします。(笑)

このアルバム、ちょっと病的な部分もあって(笑)、苦手な人も結構いると思いますが(笑)、非常に音楽性が高い内容になってますので、良かったら聞いてみてくださいね。

最後におまけです。Bobby Mcferrinが観客と一緒にアヴェ・マリアを歌っている映像もつけときます。ちなみにBobby Mcferrinが歌っているのは伴奏部分です(笑)ピッチが良すぎて気持ち悪いです(笑)


菅原 敏(Pf,Key)

Yaya’s Song Vol.3レコーディング初日!!

こんにちは。敏です。

昨日はYaya’s Song Vol.3のレコーディングを吉祥寺にて行ってきました!!

エンジニアはもちろんこの人

130608_190539

スタジオレダの水谷さん!

ここで何度レコーディングしたか分かりませんが、いつも本当に信頼の音作りをして頂いてます。

ただただ感謝です。

今回のCDは日本の曲9曲とオリジナルのボーナストラック1曲の10曲!まだ曲名は内緒ですが、「おおっ!これを?!」という曲がきっとあると思います。

やはりヤヤズのメンバー、レコーディングは楽しいですね?♪実は佳代ちゃんがあまり体調が良くなかったのですが、去年のレコーディングからは考えられないくらい皆音が変わっていました。成長するもんですね?!

レコーディングした音源をチェックする姫と亮。

130608_190619

姫と敏。

kayobin

そして8時間、殆ど休憩せずに(なんて真面目なw)レコーディングは無事終了。

最後に水谷さんに「あと1曲、インタールードに使いたいので素材を録音していいですか?」

と言って、佳代ちゃんに「ハッピーバースデー」を歌ってもらいました。

そう、レコーディング翌日の6/9は水谷さんの誕生日だったのです!おめでとうございます!!

水谷さんは「やめてよー録っちゃったよ?」と仰ってました(笑)ボーナストラックにしようかな(笑)

で、終了後早速ビールをあおる亮。姫差し入れのリポDで隠れてますが(笑)

130608_205958

レコーディングはまだあと1日ありますが、とりあえずこの日は終了!!

お疲れ様でした!!

いいアルバムになりそう♪いや、間違いなくいいアルバムになりますので是非買って下さい!


菅原 敏(Pf,Key)

Yaya’s Favorite Songs[vol.32]

おはようございます。敏です。

一昨日、「Yaya’s Song Vol.3」のレコーディングに向けたプリプロを行って参りました。今回も非常にバラエティに富んだ選曲なわけですが、これがとても楽しくて、来月のレコーディングが待ちきれない!状態です。

佳代ちゃんの歌、いいなあ。この人は声だけで一体どこまで深い表現しちゃうんだろ、と、息をのむ瞬間が何度もありました。一緒に音楽していると本当に幸せになります。

あ、ついでですが(笑)、亮のベースも深みを増してますし、僕も多少ピアノをちゃんと弾けるようになったかな?と思いました。もうヤヤズも1年やりましたからね。さすがにアンサンブルも成長しますよね。新作、是非楽しみにしていてください!おっと、その前に佳代ちゃんの青山のライブ盤が発売になりますからね!こちらも必聴です!6/15は先行発売ライブで皆さん外苑前Zimagineで僕と握手!ですよ!

さて、Yaya’s Favorite Songs[vol.32]です。

御大Herbie Hancockのアルバム「River」より、Norah Jonesをフィーチャーした「Court and Spark」をご紹介します。

ピアノの静かなイントロからバンドが入る瞬間にまず鳥肌が立ちます。そして、Norah Jones、「Don’t Know Why」などでお馴染みですが、だいぶ印象が違いますね?。もっとポップなイメージだったんですが、こんな表現もするんですね?(上から笑)。と言うかこれはHerbie HancockがNorah Jonesの別の面を引き出しているという事なんだと思います。実際このRiverというアルバムは、いろいろなゲストボーカルを迎えて制作されており、そのどれもがHerbie Hancockの強烈な世界観で彩られていながら、ボーカリストの魅力がものすごく伝わってくる、という内容になってます。

こういうの聞いちゃうと、ヤヤズも佳代ちゃんのもっと別の魅力をどんどん引き出していきたい!と思います。佳代ちゃんが表現したい世界観には全部対応できるように、僕も亮も鍛錬を積みたいと思います。楽しくてしょうがない!

と言うわけで是非聞いてみてくださいね♪


菅原 敏(Pf,Key)

Yaya’s Favorite Songs[vol.29]

こんにちは。敏です。

ゴールデンウィーク最終日ですがYaya’s Favorite Songs vol.29です。

今日は僕が曲作りにおいて最も影響を受けたミュージシャンのCDを紹介します。

ブラジルの作曲家、ピアニスト、ボーカリスト、Ivan Linsの『Modo Livre』より、Deixa eu dizerという曲を聞いてみてください。

まるでPUFFYのアジアの純真みたいなイントロですが(笑)、メロディーのキャッチーさ、予想を裏切る心地よいコード展開とリズム、伸びのある歌声と漂うブラジルの雰囲気、そしてなによりかなり高度な事をしているにもかかわらず全体が上質なポップスであるという事。

特に最後のポイントは、ヤヤズソングプロジェクトで最も目指している所でもあります。

よくベースの亮が「コード難しいんすよ―」「拍子がなんとかかんとか」と言う事があると思いますが、これに関して言えば、難しさが聞いている方に伝わるレベルではまだ駄目だと思うんですよね。ヤヤズソングでは大変な思いをするのは演奏者だけ(笑)で、あくまでも聞いている方は純粋に音で心地良くなって頂きたいという思いがあるので、複雑なコード進行とかリズムというのは、スパイス程度のものでなくてはならないのです。

佳代ちゃんの歌のアプローチを聞いて頂ければ分かると思うのですが、彼女は変拍子だろうが複雑な分数コードの上だろうが、難なくメロディを大切に歌いこなし、余計な事は一切しません。佳代ちゃんのスタンスはまさに「ポップス」というものを体現していると思います。と言うわけで僕と亮はそれを最大限生かせるアレンジと演奏を心がければよいという事になります。それがジャズであれクラシックであれ、ラテンであれ、ロックであれ。

色々な要素を持ちながらも、最終的には「ただひたすらに心地よい音楽」という理想を追求して今後もアンサンブルの追究をして行きたいと思います!真面目な内容ですいません(笑)

Ivan Linsは他にも素敵な曲が山ほどあるので是非聞いてみてくださいね。


菅原 敏(Pf,Key)

ライブアルバム『Live in Aoyama /青山佳代 feat. Re-trick』発売決定!

Live-in-Aoyama-H1-W500

こんにちは。敏です。

3/17に青山のマンダラで行った「青山佳代 feat.Re-trick」のライブ、実はレコーディングをしていたのですが、6/23にライブ盤『Live in Aoyama /青山佳代 feat. Re-trick』として発売することが決定しました!!

ヤヤズソングは日本語の曲が中心で、佳代ちゃんの美しい日本語の響きが素敵なのですが、今回のライブアルバムは佳代ちゃん名義で、英語の曲のカバーが中心です。いつものヤヤズとは違った佳代ちゃんの色気を感じて頂ける内容になっていますので、是非是非お買い求めください!ライブでないと生まれない空気感を、ヤヤズソングのレコーディング、ミックスなどを手掛けているエンジニア水谷さんが見事に閉じ込めてくれました!ありがとうございます!

そして、発売は6/23ですが、その1週間ほど前に、レコ発ライブを行います!何とCDを先行発売!しますので、ライブに遊びに来て、一足先にゲットしてもらえれば嬉しいです。ライブの詳細は以下の通りです。

6/15(土) 外苑前「Zimagine」
「青山佳代 feat. Re-trick / 『Live in Aoyama』発売記念ライブ!」

青山佳代(Vo)菅原敏(Pf)井上亮(Bass)渡辺雅之(Dr)
OPEN19:00 START19:30 ¥2,500(ドリンク別)
予約メールアドレス
zimagine@radio-zipangu.com
(代表者氏名、人数等をお知らせください)

よろしくお願いします!!


菅原 敏(Pf,Key)

Yaya’s Favorite Songs[vol.26]

こんにちは。敏です。

先週末は、こちらでもお馴染みのSugar Saltのメンバー(ギターのヤマDだけは残念ながら予定があって不参加)とヤヤズのメンバーでの飲み会 at ガースーキッチンが開催され、朝までボーカルのカワシマくんと音楽談義を交わし、とても楽しい夜(朝?)となりました。亮は早々に寝てましたが(笑)、寝る前にうちのワイングラスを粉々に破損しまして、翌日「月曜に届くようにワイングラス送りました!」と連絡が来てちょっとウケました(笑)

で、僕はなんか飲み過ぎと風邪がかぶってしまったのか、声が出なくなってしまいました(笑)無理に喋るとオカマみたいな声になるし、スタジオ予約の電話しても聞き返される始末で・・・なんとか4/27のヤヤズまでにはコーラスができるように復活させます!

さて、月曜恒例のYaya’s Favorite Songs Vol.26です!

今回は坂本龍一さん関連の音源を紹介します。

教授こと坂本龍一さん、まず知らない方はいらっしゃらないですよね?

正直有名すぎて、僕の中ではしばらく「芸能人」のカテゴリーに入っていたのですが、数年前に教授の音源をちゃんと聞いて考えを改めました。やはりとんでもない天才音楽家です。

彼が参加しているプロジェクトは数知れず、映画音楽、ソロ、YMO、大貫妙子さんとのデュオなど、本当に素晴らしいものばかりなのですが、今回は、彼がブラジル音楽を取り上げた「Casa」というアルバムを紹介したいと思います。

アントニオ・カルロス・ジョビンというブラジルの代表的な作曲家の曲を、教授がアレンジして、パウラ・モレレンバウム(ヴォーカル)、ジャケス・モレレンバウム(チェロ)、坂本龍一(ピアノ)という編成で演奏しているのですが、とりあえず1曲目のAs Praias Desertasを聞いてみてください。

まるで、この3人だけに流れる別の時間の中で演奏しているような、ゆったりしながらも心地よい緊張感もある、何とも不思議な音楽です。

よく考えるとこれって、ヤヤズだとベースの所が、チェロに置き換わった同じ3人編成なわけです。

ヤヤズは結成当初から、「ドラムレス」である事の意味も同時に追求してきました。ただ、それは「ドラムレスなのにドラムを感じさせる」ことに重点を置きすぎていたような気もします。もちろんそういうアプローチもアリだとは思いますが、この音源を聞くと、この3人の編成であることの意味を強く感じます。「ドラムがいないのにまるでバンドで演奏しているかのような」という事ではなく、そもそもドラムの存在が問題にならないというか。「3人に共通している空間の感覚」とでも言えばいいのか、うまく言葉では説明できないですが、この3人による音楽の世界というものを強く提示できていて、ただただその世界観に引きずり込まれるのです。

ヤヤズも佳代ちゃんの歌の空間を最大限に生かす別のアプローチができるのではないかと、今改めて感じました。

というわけで、今後もより良いアンサンブルを目指して頑張っていくわけですが、とりあえず4/27、吉祥寺ストリングスにてライブがありますので(笑)、是非聞きに来てくださいね!!

?


菅原 敏(Pf,Key)