Yaya’s Favorite Songs[vol.9]

Posted in: Yaya's Favorite Songs, 青山佳代

こんにちは〜。佳代です。

打ち上げの写真の敏さん、ホンマに大将の趣ですね(笑)

でも敏さんが大将のお店があったら、間違いなく大繁盛するというくらい、

敏さんの作るお料理は本当にどれも素晴らしく美味しくて、

私はそのうち敏さんがアイアンシェフで脇屋シェフと戦う日が来ると信じてやみません。

敏さん、その時はヤヤズ一丸となって応援に行きますからね!!笑

 

というわけで今回のYaya’s Favorite Songsに入っていきたいと思いますが、

今回は、前回の敏さんに続き、私も映像作品でいきたいと思います。

コレです!!

 

『John Mayer  /  where the light is live in los angels』

 

2008年に発売されたライブDVD(Blu-rayも出てます!)で、

acoustic set、trio set、band setの3部構成になっているのですが、

もう全てにおいて、もの凄く完成度の高いメチャクチャ素晴らしい作品です。

因みにヤヤズは3人とも持ってます♪

私が今回紹介しなかったとしても、いずれはどのメンバーかが紹介していたであろう作品です。

3部のバンドも、2部のSteve JordanとPino Palladinoとのトリオも痺れるほど

かっこいいんですが、私はその中でも、

1部acoustic set冒頭の「Neon」という曲をオススメしたいと思います。

ギターと歌というシンプルな構成だからこそ、John Mayerの

はちきれんばかりの才能と魅力が余すところなく味わえます。

 

John Mayerは歌はもちろんのこと、ギターの名手としても有名なんですが、

私が何よりも好きなのはJohn Mayerの声です。

無骨さと繊細さと甘さと危うさ、包容力を兼ね備えた、完璧な声だと思います。

彦摩呂さん風に言うと「声の宝石箱や〜」ですね。

まぁ、とにかく聴いていただきましょう。

ギターも歌も声もかっこ良過ぎて、圧巻です。

TシャツにGパンにギター1本と自身の才能で人々をここまで熱狂させられるって

本当素晴らしいなと思います。

 

 

冒頭の「Good Evening」が既にええ声。笑

Neonだけでなく、全編通して素晴らしい曲と演奏ばかりなので、是非DVD丸々通して

聴いてみてくださいね。

 

 

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